ワーキングマザーが『小学生低学年の勉強』で悩んだら『公文』が良いという結論に達した件

ワーキングマザーが『小学生低学年の勉強』で悩んだら『公文』が良いという結論に達した件

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子供が小学生にあがるとワーキングマザーの悩みは増えます。

以前、記事にしましたが、子供が小学生になるとワーママの忙しさは倍増します。

(前回記事⇒子供が小学生になるとワーキングマザーは忙しさ倍増。保育園児とはここが違う!働く母さんの日々。)

一番の違いは『お勉強』が始まります。低学年のうちは大したことない内容ですが、

先々の中学受験、もっと大きな意味での『学ぶ』とういことを考えると、

幼いうちに身に着けるお勉強する習慣は非常に大切だと思います。

さて、そんな我が家は、小学生お勉強に公文の算数をこのたび導入することにしました。

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アンチ公文算数だったワーキングマザーが、子供に公文算数をやらせようと思った理由。

我が家は、公文英語をやっております。公文の英語は本当に優れてたカリキュラムなので

下手に英会話教室に行くよりも全然良いと思い大変おススメしております。

(前回記事⇒子供の英語学習にお勧めはやっぱり公文でしょう!!

ただ、公文の算数については、私は、実はちょっと・・・・反対・・・アンチ派だったのです。

ただひたすら、繰り返す。何も考えずに?繰り返す。

そのやり方にちょっと抵抗がありまして。

『考える力』とか『応用力』とかが欠落しそう・・・っと思っておりました。

が、そんなアンチ公文算数派のワーママがこの度、子供に公文算数をやらせることに決めました。

一番の理由は、親が楽だからです。

ダメ親でごめんなさい。

でも、ワーキングマザーにとって『親が楽であること』は非常に大きなファクターなのです。

英語公文をやっていて気が付いたのですが、公文の場合、親が一切タッチしなくてよいのです。

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公文は、親が、ただ一言

『公文やりなさい!』と言えば良いのです。

やらなければ、『公文やりなさい!』を繰り返せばよいのです。

親が自ら、問題集を探したり、この問題集の何ページやりなさいとか、そういう手間暇が一切必要ない。

そして、確実に子供に身についているのです。少なくとも我が子の英語はそうです。

ですので、我が家はこの度、公文算数の導入を決めました。

もっとも公文算数は計算系しかありませんから、それだけですむわけではありませんしね。

あくまで計算の基礎固めという位置づけです。

低学年のうちに、子供の勉強習慣づけをつける意味でも、

毎日ちょっとずつ必ずやらなければならない公文は優れていますし

忙しいワーキングマザーが小学生低学年の勉強で悩んだらおすすめの教材だと思います。

実はこの教材も興味あり。子供が自分でやってくれそうじゃないですか?

◆スマイルゼミ◆タブレットで学ぶ 【小学生向け通信教育】が誕生!

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