ワーキングマザーの『ママ友関係』はこんな感じです。

ワーキングマザーの『ママ友関係』はこんな感じです。

Sponsered Link
Sponsered Link

子供が生まれると、子供を通じたお付き合いが増えます。 

産院で知り合った人、赤ちゃんの頃に通ったリトミックで知り合った人、児童館でお友達になった人、

幼稚園や小学校で知り合った人など子供の年齢に応じて、その時々でママ友ができていきます。 

今日はワーキングマザーのママ友関係について思うところを書いてみます。

Sponsered Link

ワーママのママ友とのお付き合いはこんな感じです

母になってママ友ができました。 

一番最初にできたのは、出産後の入院生活でお友達になった人。子供の誕生日が近いママ友。 

お互い仕事復帰予定で、育児休暇中はよく一緒に遊びました。

お互い仕事に復帰して子供が3、4歳くらいまでは、年1回程度会うこともありましたが、

今はもう年賀状のやりとり程度です・・・・。 

お互い毎年の年賀状の合言葉は、『今度ランチでもしよう!』ですね。笑

その後、子供のお稽古や幼稚園で新しいママ友もどんどんできました。 

特に、幼稚園は滞在時間も長いこともあり人間関係は濃くなりがちです。

(前回記事ママ友関係が一番濃密なのは幼稚園時代だと思う。小学生ママが思うママ友時間について  ) 

でも、私の場合は、そこまで濃い付き合いをしている人って少なかったですが。 

幼稚園には、専業主婦のママも居ましたが、ワーキングマザーのママも居ました。 

ワーキングマザーだった私は、やはり、ワーキングマザーのママ友の方が付き合いやすかったです。 

やはり自分の似た環境の人の方が、同じ問題や悩みを抱えていることもあり話があうんだろうなと感じます。

Sponsered Link

ですが、そのワーママのママ友ともすごい濃い付き合いか?と言われれば、そうでもない。

ヶ月に1度くらいの頻度で、ワーママのママ友とは、金曜日の夕飯を作るのがメンドクサイ時などに、

一緒に外食するとか。お互いの家で総菜買ってきて食べるととか。 

年1、2回程度?週末に子供を連れてどこかに遊びに行くとか。 

ママ同士、自分の話をしないこともないけれど、物理的にそんなに話す機会はないというか。

たぶん、濃さの話をすれば、自分のママ友以外の友人との方がもっとディープな話をするし濃い。 

ママ友になった人とディープな話ができないというのではなく、物理的に時間がないというのか。 

ママ友との共通項は、子供なわけで。

ディープな話をするための、何て言うか、バックグラウンド等の共有はなく。

類は友を呼ぶという観点から考えると、やや似ている環境など傾向は強いから、理解は早そうだけれども、

そういったものを説明する時間が物理的に限られている感じもある。

ワーキングマザーは忙しいから、ママ友との付き合いも、時間がお互いあったとき、限られた時間で、

時を共有し楽しむ感じだな~と思います。

だから、ママ友トラブルとか起こりにくいと思います。

本日も最後までお読み頂きましてありがとうございます。

更新の励みになります。クリックお願いいたします。

にほんブログ村 子育てブログ ワーキングマザー育児へにほんブログ村 その他生活ブログ 雑学・豆知識へ

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする