『コツコツ努力すること』を教えたければ、『ピアノは良い習い事』です。 小学生が1年続けた成果

『コツコツ努力すること』を教えたければ、『ピアノは良い習い事』です。 小学生が1年続けた成果

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我が子がピアノを習い始めて1年超が過ぎました。 

ピアノは子供が習いたい!と希望したというよりは、私の強いすすめから習い始めました。 

最初のうちは、物珍しいこともありルンルンとしていましたが 

「ピアノって練習しなきゃいけないし、大変・・・」と気が付いていまった我が子。 

これまで何度かもう嫌だぁぁぁ~と弱音を吐いたこともあります。

さて、1年過ぎて果たしてどうなったのか!?ご紹介いたします。

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努力することの大切さを教えたければ、ピアノは良い習い事だと思います。

 なぜ、私が子供にピアノを習わせようかと思ったのかというと、一つに

コツコツ努力すること、努力が積み重なって成果がでることを体験させたかったからです。 

ピアノは、弾けないと本当につまらないし、弾けるようになるまでは地道な地道な練習が必要です。

右手を練習して~、左手練習して~、両手でやってみるとアレ?弾けない・・・・ 

必ずつまずくところがあったりとか・・・。 

経験者ならわかると思いますが、華やかに弾けるようになるには、

裏で地道なコツコツとした努力が必要なのです。 

我が子も、最初こそルンルンしていましたが、その地道な努力を苦痛を感じ

これまで何度も「もう嫌だ!」と言っていました。

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ピアノを始め1年過ぎ我が子の成果はこんな感じです。

もう嫌だ!となる度に、その嫌だを乗り越えることが大切なこと、 

コツコツ努力した結果は必ず身についていることを諭しながら1年が過ぎました。 

1年コツコツと努力をした結果、それなりに曲が弾けるようになりました。 

我が子は、曲が弾けることの楽しさを知り、今は、ピアノ楽しい!と言います。 

弾けなくて、片手づつ練習をし、両手で練習をし、コツコツと努力をした結果、 

最終的に、弾けたよ!を体感しています。

最初はこんなの無理だよ~って言っていたのが1ヶ月もすればキチンと弾けるようになっている。 

小さな体験ではありますが、 

コツコツした努力は形となるんだ!を体感しています。 

これからも継続してコツコツ努力する大切さを体感して欲しいです。 

子供にコツコツした努力を体験させたければ、ピアノおすすめですよ! 

 

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