仕事復帰する『ワーママ』は、円滑なワーキングマザー生活の為に会社に自分の環境を上手に伝えること大切です。『ワーキングマザー』って言ったって千差万別~。

仕事復帰する『ワーママ』は、円滑なワーキングマザー生活の為に会社に自分の環境を上手に伝えること大切です。『ワーキングマザー』って言ったって千差万別~。

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最近はワーキングマザーなんて珍しくもなく。むしろ、出産後もお仕事をされる方がすごく増えていると思います。 

こんな不透明な時代ですからね。ダブルインカムでないと生き抜けない部分もあると思います。

会社を見渡してみても、私が第一子を出産した頃と今を比べると、ワーキングマザーがとても増えたと思います。

会社でワーキングマザーを見渡してみても、その環境は千差万別です。 

先日書いたように夫単身赴任のため、自分実家で暮らしているワーママもいれば、

(前回記事はこちら最も快適に『ワーママ』ライフを過ごせる環境はコレでしょう。これだったら、ワーキングマザー生活も楽勝だろうな~。  )

両方の両親遠方で何とかやりくりしているワーママ、双子を抱えているワーママ、

二世帯住宅で暮らすワーママ、子供が1人の人、3人の人とその環境は様々です。

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ワーキングマザーの環境は十人十色。自分の状況は会社や上司に上手に発信しておいた方がいい

ワーキングマザーライフは、十人十色です。

例えば、祖父母のバックアップ体制が完璧なワーママの場合、子供が体調不良などでも心配があまりないので 

急にお休みすることはないし、出張だって気軽に行ける人もいるかもしれません。 

でも、みんながみんな、そんな恵まれた環境でワーママライフをしているわけではない。

最近でこそワーママが増えたことで、いろんなケースがあることを理解している人も増えたと思いますが、

それでも、自分の環境は自分から発信しないと誰も分からないのです。

あの人ができているから、君もできるでしょう~って思われたらそれこそ大変。

時にワーママは、やりたくても、できない状況が発生するのです。

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ワーママ生活を7年ほどやってきて感じるのですが、ワーママライフを円滑にするためにも

会社や上司に対し、自分の環境・状況を上手に発信することが大切です。

その中で今の自分ができること、できないことを明確にしていく。 

できない、できない!だけではダメですけどね。

会社の大小や雰囲気によっても、受け入れてもらえるか否かは異なってくる部分はあると思いますが、

それでも、自分から自分の状況について理解を得るために、上手に発信していくことは

とても大切なことだと感じています。

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